- 8257
- 2021/03/24
- 時価
- 21億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 3.48-21.94倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.56-2.91倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年2月28日
- 137億5354万
- 2015年2月28日 +3.58%
- 142億4551万
個別
- 2014年2月28日
- 113億7112万
- 2015年2月28日 +3.73%
- 117億9553万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- (※4)期末たな卸高は収益性の低下に基づく簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2015/05/22 10:18
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/05/22 10:18
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)所有権移転ファイナンス・リース取引2015/05/22 10:18
① リース資産の内容
LED照明設備であります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準等の適用)2015/05/22 10:18
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日公表分。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額を退職給付に係る負債に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #5 供託資産に関する注記
- (※3)供託資産2015/05/22 10:18
割賦販売法に基づいて供託しているものは、次のとおりであります。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
その他 3年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/05/22 10:18 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- (※1)担保資産及び担保付債務2015/05/22 10:18
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/22 10:18
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/05/22 10:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入超過額 5,599千円 5,244千円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/05/22 10:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入超過額 5,586千円 5,233千円 繰延税金負債合計 △23,390 △25,706 繰延税金資産の純額 28,738 29,716 繰延税金負債の純額 △9,732 △12,759 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/22 10:18
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/05/22 10:18 - #13 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2015/05/22 10:18
(注)1.連結子会社は、退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。前連結会計年度(平成26年2月28日) (1) 退職給付債務(千円) △336,859 (2) 年金資産(千円) - (3) 未積立退職給付債務(1)+(2)(千円) △336,859
2.適格退職年金制度及び退職一時金制度から確定拠出年金制度への資産移換額は463,275千円であり、4年間で移換する予定であります。なお、当連結会計年度末時点の未移換額92,199千円は未払金に計上しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
その他 3年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/05/22 10:18 - #15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産
商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/05/22 10:18 - #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2015/05/22 10:18
当社グループは、資金運用については銀行預金及び安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については銀行借入により行っております。デリバティブは、借入金の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2015/05/22 10:18
2.1株当たり当期純利益金額前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 1,448,353 1,542,727 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,448,353 1,542,727