営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 7557万
- 2019年2月28日 +289.25%
- 2億9416万
個別
- 2018年2月28日
- 5792万
- 2019年2月28日 +382.24%
- 2億7933万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、永年に亘り、苦戦が続く地方百貨店の中にあって、豪雨や台風による営業時間の短縮や臨時休業による営業機会の損失もありましたが、化粧品や婦人・紳士衣料が年間を通じて好調に推移したこと、さらにシーズンギフトが大幅に伸張したことなどにより、前連結会計年度に比べ1,092百万円(5.7%)増の20,277百万円となりました。売上総利益は、前連結会計年度に比べ235百万円(5.8%)増の4,283百万円となり、売上総利益率は、21.1%(前連結会計年度は21.1%)となりました。2019/05/27 12:25
(2)営業利益及び売上高営業利益率
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、広告宣伝費の効率的な運用に加え、引き続き水道光熱費や販売・事務用品費の低減を図り、又、限られた経営資源のなかで効率的な運用に努めることにより、前連結会計年度に比べ16百万円(0.4%)増の3,988百万円となりました。