その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年2月28日
- 9億9973万
- 2016年2月29日 -69.42%
- 3億568万
個別
- 2015年2月28日
- 9億9981万
- 2016年2月29日 -69.42%
- 3億577万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/05/31 10:42
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 税効果額 △255,434 403,329 その他有価証券評価差額金 466,128 △694,050 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/31 10:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 資産除去債務 △25,469 △22,481 その他有価証券評価差額金 △547,888 △144,555 合併による土地評価差額 △643,889 △583,865
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/31 10:42
(前連結会計年度)前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 資産除去債務 △25,978 △22,973 その他有価証券評価差額金 △547,888 △144,555 合併による土地評価差額 △643,889 △583,865
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が362,980千円あります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については291億7千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億8百万円減少した。これは主として、借入金の返済によるものである。2016/05/31 10:42
純資産については、78億8千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億7千3百万円増加した。これは当期純利益を計上した一方、保有株式の売却により、含み益相当額であるその他有価証券評価差額金が減少したことの差し引きによるものである。
この結果、自己資本比率は21.2%となり、前連結会計年度末に比べ2.7ポイント改善した。