その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年2月29日
- 3億568万
- 2017年2月28日 +68.38%
- 5億1470万
個別
- 2016年2月29日
- 3億577万
- 2017年2月28日 +68.35%
- 5億1476万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/05/30 11:44
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 税効果額 403,329 △81,365 その他有価証券評価差額金 △694,050 209,015 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/30 11:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 資産除去債務 △22,481 △20,759 その他有価証券評価差額金 △144,555 △225,905 合併による土地評価差額 △583,865 △554,763
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/30 11:44
(前連結会計年度)前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 資産除去債務 △22,973 △21,235 その他有価証券評価差額金 △144,555 △225,905 合併による土地評価差額 △583,865 △554,763
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が353,427千円あります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、270億8千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億8千3百万円減少した。これらは共に主として、借入金の返済を実行したことによるものである。2017/05/30 11:44
純資産については、82億6千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ、3億8千4百万円増加した。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことに加え、含み益相当額であるその他有価証券評価差額金が増加したことによるものである。
この結果、自己資本比率は23.2%となり、前連結会計年度末に比べ、2.0ポイント改善した。