営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -6億9959万
- 2021年8月31日
- -3億3840万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、利益面においては、販売管理費の削減に努めたが、百貨店業の売上不振に加え、ホテル業においても、宿泊および宴会需要の落ち込みが長期化した影響から損失となった。2021/10/13 12:32
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は175億1千7百万円(前年同四半期比24.0%増)、営業損失3億3千8百万円(前年同四半期は6億9千9百万円の営業損失)、経常損失2億4千8百万円(前年同四半期は5億1千6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億1千1百万円(前年同四半期は3億2千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
また、百貨店業の業績は売上高168億7千4百万円(前年同四半期比23.4%増)、経常損失1億4千7百万円(前年同四半期は2億3千2百万円の経常損失)となった。