繰延税金負債
連結
- 2025年2月28日
- 11億1209万
- 2026年2月28日 +37.38%
- 15億2776万
個別
- 2025年2月28日
- 10億7923万
- 2026年2月28日 +40.36%
- 15億1484万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/29 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額の変動の主な内容は、関係会社事業損失引当金等に係る評価性引当額の増加である。前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産合計 195,264 498,193 繰延税金負債 資産除去債務 △10,243 △10,059 繰延税金負債合計 △1,274,496 △2,013,041 繰延税金負債の純額 △1,079,231 △1,514,847 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/29 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(前連結会計年度)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金負債 退職給付に係る調整累計額 △32,516 △12,584 繰延税金負債合計 △1,307,361 △2,025,958 繰延税金負債の純額 △989,767 △1,414,091 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、275億9千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億9千3百万円増加した。これは主に、減損損失の計上により有形固定資産が減少した一方、保有上場株式の時価評価に伴い投資有価証券が増加したことなどとの差し引きによるものである。2026/05/29 10:52
また、負債については、221億5千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ8千7百万円増加した。これは主に、借入金の返済により有利子負債が減少した一方、保有上場株式の時価評価に伴い繰延税金負債が増加したことなどとの差し引きによるものである。
純資産については、54億3千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億6百万円増加した。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した一方、保有上場株式の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金の増加などとの差し引きによるものである。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/29 10:52
(1)算出方法前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(繰延税金資産は繰延税金負債と相殺前の金額を記載している) 195,264 498,193
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積って - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/29 10:52
(1) 算出方法前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産(繰延税金資産は繰延税金負債と相殺前の金額を記載している) 317,593 611,866
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っている。