売上高
連結
- 2014年2月28日
- 2643億8400万
- 2015年2月28日 +2.08%
- 2698億8900万
個別
- 2014年2月28日
- 2426億5300万
- 2015年2月28日 +1.23%
- 2456億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/25 11:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,670 131,183 197,300 269,889 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,772 5,984 8,351 10,582 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ショッピングセンター事業」はショッピングセンターの開発、経営、管理、運営を行っております。「専門店事業」は身回品・雑貨等の販売を行っております。「総合空間事業」は内装工事の設計及び施工、清掃・保安警備・設備保全等のビルメンテナンスを行っております。「その他の事業」はエンタテインメント事業、インターネット関連事業を行っております。2015/05/25 11:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には、営業収入が含まれております。2015/05/25 11:38
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱ジャパン・リテール・アドバイザーズ
STRAITS PARCO RETAIL MANAGEMENT PTE LTD
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから、連結の範囲から除外しております。2015/05/25 11:38 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/05/25 11:38 - #6 業績等の概要
- 既存パルコ店舗では、各店でテーマ性を持った提案型の改装、2015/05/25 11:38
を軸とした販売促進、動員企画を積極的に実施いたしました。また、専門店事業における新規出店・新業態開発、総合空間事業やその他の事業における新規顧客開拓、エンタテインメント事業におけるコンテンツ開発などを推進してまいりました。
この結果、当社グループの当期における業績は、売上高は2,698億89百万円(前期比102.1%)、営業利益は125億8百万円(前期比102.6%)、経常利益は124億99百万円(前期比104.0%)で過去最高益となりましたが、千葉パルコの固定資産の減損損失(特別損失)計上もあり、当期純利益は62億94百万円(前期比92.9%)となりました。
当期におけるセグメント別の状況は次のとおりです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/05/25 11:38
都心型店舗を中心として売上高が増加した<ショッピングセンター事業>に加え、積極的に新規出店を進めた<専門店事業>や、内装工事及び電気工事や外部ビルメンテナンスなどで新規顧客を獲得することができた<総合空間事業>など、すべてのセグメントにおいて売上高が増加したことにより、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ55億5百万円増加(前期比2.1%増)して2,698億89百万円となりました。
②売上原価、販売費及び一般管理費 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/05/25 11:38
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高及び営業収入 11百万円 3百万円 売上原価及び販売費及び一般管理費 12,426 12,521