当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年2月28日
- -6923万
- 2014年2月28日
- 2840万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした状況の下、当社は平成26年1月16日から店舗営業時間を30分短縮したほか、営業効率の低い催事の取りやめ、経費の徹底的な見直しなど、引き続き経営の合理化に努めました。2014/05/21 15:54
以上の結果、売場を一部賃貸化したこともあり当期の商品売上高は15,615百万円(前年同期比2.6%減)と減収となりましたが、営業利益は63百万円(前年同期23百万円)、経常利益は55百万円(前年同期12百万円)、当期純利益は28百万円(前年同期純損失69百万円)と5期ぶりに黒字転換することができました。
なお、当社の事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、商品別売上高について記載しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/05/21 15:54
前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 法定実効税率 税引前当期純損失を計上 36.8% 交際費等永久に損金に算入されない項目 しているため記載を省略 0.5% - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/05/21 15:54
当事業年度末における純資産の残高は、843,774千円(前期末は818,812千円)となり、24,961千円増加しました。その要因は、その他有価証券評価差額金が3,441千円減少したものの、当期純利益を28,402千円計上したことによるものです。
(3)キャッシュ・フローの分析 - #4 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/05/21 15:54
㈱武蔵開発 ㈱めいてつカスタマーサービス金沢営業所 前事業年度 当事業年度 前事業年度 当事業年度 売上高 128,400 128,400 104,391 101,254 税引前当期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△) 2,400 17,386 △11,649 △5,897 当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 2,217 17,204 △12,805 △8,497 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/21 15:54
(注)1株当たり当期純利益金額又は純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在しますが、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
(注)優先株式は配当について優先権を持たず、残余財産分配については優先権を持つ株式であります。このような株式は普通株式に該当するため、期中平均株式の算定に含めております。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額又は純損失金額 当期純利益又は純損失(△)(千円) △69,238 28,402 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益又は純損失(△)(千円) △69,238 28,402 期中平均株式数(千株) 25,840 25,840 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) - 30,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 優先株式株式数 10,000,000株※優先株式の概要については、「第4提出会社の状況 1株式等の状況 (1)株式の総数等 ②発行済株式」に記載のとおりであります。 -