固定資産
個別
- 2015年2月28日
- 60億3473万
- 2016年2月29日 -3.77%
- 58億705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/05/19 16:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2016/05/19 16:02
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- (6)継続企業の前提に関する事象に係るもの2016/05/19 16:02
当社は、第91期に固定資産の減損損失、第92期には商品券及びポイントカード等について引当金を計上したことなどにより、利益剰余金がマイナスとなっております。その結果、株主資本の合計額がマイナスとなっております。
当該事象又は状況を解消するための対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事象等について」に記載のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/05/19 16:02 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2016/05/19 16:02前事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)建物設備除却損 37,521千円 3,215千円 工具、器具及び備品除却損 2,439 353 建設撤去費 50,290 4,726 - #6 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮額
法人税法第42条による固定資産圧縮額は次のとおりであります。
2016/05/19 16:02前事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)179,473千円 -千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/19 16:02
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,169,926千円(前期末1,293,951千円)となり、124,025千円減少しました。主な要因は、現金・預金が39,595千円、受取手形が1,855千円、売掛金が31,325千円、前払費用が44,959千円減少したこと等によるものであります。2016/05/19 16:02
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、5,807,059千円(前期末は6,034,732千円)となり、227,673千円減少しております。主な要因として、有形固定資産が、減価償却費の計上などにより231,725千円減少し、株価の下落により投資有価証券が16,428千円減少した一方、投資その他の資産のその他が28,655千円増加したこと等によるものです。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/05/19 16:02
2. 貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 期首残高 119,724千円 122,306千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 2,581 2,637
イ 当該資産除去債務の金額を貸借対照表に計上していない旨 - #10 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する事象に係るもの
当社は、第91期に固定資産の減損損失、第92期には商品券及びポイントカード等について引当金を計上したことなどにより、利益剰余金がマイナスとなっております。その結果、株主資本の合計額がマイナスとなっております。
当該事象又は状況を解消するための対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事象等について」に記載のとおりであります。2016/05/19 16:02 - #11 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/19 16:02
㈱武蔵開発 ㈱めいてつカスタマーサービス金沢営業所 前事業年度 当事業年度 前事業年度 当事業年度 流動資産合計 18,657 806 1,307,264 1,295,907 固定資産合計 560,618 549,928 22,955 23,060