8260 井筒屋

8260
2026/04/30
時価
49億円
PER 予
9.56倍
2010年以降
赤字-29.93倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.19-2.59倍
(2010-2026年)
配当 予
1.63%
ROE 予
4.1%
ROA 予
1.15%
資料
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井筒屋(8260)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
-48億8800万
2009年11月30日
-24億8300万
2010年2月28日 -33.23%
-33億800万
2010年5月31日
4億5100万
2010年8月31日 +144.79%
11億400万
2010年11月30日 +24.55%
13億7500万
2011年2月28日 +82.04%
25億300万
2011年5月31日 -93.33%
1億6700万
2011年8月31日 +160.48%
4億3500万
2011年11月30日 +42.3%
6億1900万
2012年2月29日 +207.92%
19億600万
2012年5月31日 -73.66%
5億200万
2012年8月31日 +98.61%
9億9700万
2012年11月30日 +7.32%
10億7000万
2013年2月28日 +103.64%
21億7900万
2013年5月31日 -81.55%
4億200万
2013年8月31日 +86.82%
7億5100万
2013年11月30日 +17.44%
8億8200万
2014年2月28日 +115.53%
19億100万
2014年5月31日
-39億8700万
2014年8月31日
-39億6300万
2014年11月30日 -5.2%
-41億6900万
2015年2月28日 -14.46%
-47億7200万
2015年5月31日
2億3700万
2015年8月31日 +51.48%
3億5900万
2015年11月30日 -27.86%
2億5900万
2016年2月29日 +295.37%
10億2400万

個別

2009年2月28日
-48億4600万
2010年2月28日
-28億200万
2011年2月28日
24億2700万
2012年2月29日 -44.09%
13億5700万
2013年2月28日 +38.17%
18億7500万
2014年2月28日 -18.4%
15億3000万
2015年2月28日
-46億8800万
2016年2月29日
9億5600万
2017年2月28日 -46.23%
5億1400万
2018年2月28日 +4.67%
5億3800万
2019年2月28日
-29億5000万
2020年2月29日
3億1900万
2021年2月28日 -93.1%
2200万
2022年2月28日 +999.99%
10億600万
2023年2月28日 -1.09%
9億9500万
2024年2月29日 -13.37%
8億6200万
2025年2月28日 +29.93%
11億2000万
2026年2月28日 -62.32%
4億2200万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
(ⅰ)業績連動報酬にかかる決定方針
業績連動報酬(株式報酬)は、ステークホルダーの理解や利益還元が成されている状態を基準として業績指標の内容ならびに業績連動報酬の株式数(ポイント付与数)および算定方法を決定いたします。具体的には報酬委員会で、配当が可能または実施されていることを条件に、井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画を指標とした事業年度末の連結当期純利益および株主資本残高等を業績指標として、その支給株式(支給ポイント数)および算定方法を審議した上、取締役会に答申し、取締役会で決定いたします。
(ⅱ)当社で導入している業績連動報酬の概要・目的
2025/05/23 12:26
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の中、当社グループにおきましては、従来型の規模や量を追求する事業モデルを見直す契機と捉え、量から質への新たな事業モデルへの道筋をつける「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(2022年度~2024年度)」を策定し、推進してまいりました。最終年度となる当期は前期から引き続き、百貨店らしさの追求をテーマに、好調カテゴリーの強化を図り、店舗価値の向上および売場の活性化に努めるとともに、効率的な経費運用による収益性の確保にも取り組んでまいりました。
当社グループの業績につきましては、売上高は221億58百万円(前期比98.4%)、営業利益は10億40百万円(前期比104.3%)、経常利益は持分法による投資損失1億52百万円等の計上により7億41百万円(前期比78.3%)、また繰延税金資産の回収可能性を見直したことにより、法人税等調整額(益)を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は9億99百万円(前期比103.4%)となりました。
なお、百貨店業の代理人取引を総額に置き換えた場合の売上高は、538億39百万円(対前期比0.4%減)であります。
2025/05/23 12:26
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
1株当たり純資産額969.71円1,054.14円
1株当たり当期純利益84.97円88.40円
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.「株式給付信託(BBT)」及び「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行 (信託E口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度147,000株、当連結会計年度147,000株)また、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度79,154株、当連結会計年度147,000株)。
2025/05/23 12:26

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