有価証券報告書-第128期(2022/03/01-2023/02/28)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
店舗用物件等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から主に16年と見積り、割引率は0.00~1.92%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
(注)期末残高の流動負債の「その他」に含まれる資産除去債務は、前連結会計年度は9百万円、当連結会計年度
は13百万円であります。
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
店舗用物件等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から主に16年と見積り、割引率は0.00~1.92%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度 (自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) | |
| 期首残高 | 279百万円 | 270百万円 |
| 時の経過による調整額 | 0 〃 | 0 〃 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △7 〃 | △8 〃 |
| 資産除去債務の戻入による減少額 | △1 〃 | △1 〃 |
| 期末残高 | 270百万円 | 262百万円 |
(注)期末残高の流動負債の「その他」に含まれる資産除去債務は、前連結会計年度は9百万円、当連結会計年度
は13百万円であります。