売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1887億1800万
- 2018年3月31日 -1.76%
- 1853億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 1296億8100万
- 2018年3月31日 -1.05%
- 1283億2400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (2)当社グループの主要な取引先、もしくはその取引先の業務執行者または過去に業務執行者であった者2018/06/21 12:55
※主要な取引先・・・・年間の取引金額が、当社グループの連結売上高の5%以上である取引先
業務執行者・・・・取締役、執行役及び執行役員、並びにそれらに準ずる者(以下、同じ) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」及び「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。2018/06/21 12:55
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
THAI MIZUNO CO.,LTD
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/21 12:55 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/21 12:55 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2018/06/21 12:55
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において当社グループは、「米州事業の改善」、「ゴルフビジネスの再建」及び「原価低減を主とする経営効率の向上」を最重要課題と位置づけ事業経営に取り組んでまいりました。「米州事業の改善」については、在庫のコントロールや経費削減などの施策を実施した結果、損益は大きく改善しました。「ゴルフビジネスの再建」については、市場が下げ止まりの兆しを見せている中、ブランド価値向上の取り組みを進めており、特にカスタムフィッティングがグローバルで好調に推移しました。「原価低減を主とする経営効率の向上」については、生産、仕入コスト削減の取り組みの成果及び為替の影響による仕入コストの減少などにより、売上総利益率が向上しました。2018/06/21 12:55
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は、主に利益重視の良質な売上確保に向けた取り組みの結果、33億1千8百万円減収(前年同期比1.8%減)の1,853億9千9百万円となったものの、営業利益は、売上高総利益率の上昇、経費の抑制により65億9千9百万円増益の80億4千3百万円(前年同期比456.9%増)となりました。経常利益は、営業利益の増加などにより、65億7千6百万円増益(前年同期比430.0%増)の81億6百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、41億6千8百万円増益(前年同期比586.7%増)の48億7千8百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/21 12:55
(単位:百万円) スポーツ用品販売事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 156,976 28,423 185,399 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/21 12:55
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 5,059百万円 5,409百万円 仕入高 15,868 16,763