のれん
連結
- 2021年3月31日
- 6億4600万
- 2022年3月31日 -91.49%
- 5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/22 12:27
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2022/06/22 12:27
(7) のれんの償却方法及び償却期間
10年間または20年間にわたる定額法により償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失382百万円を計上いたしました。2022/06/22 12:27
減損損失を認識した固定資産については、各収益単位に基づき、それぞれ個別の物件ごとにグルーピングしております。営業損益の継続的な悪化等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗 愛知県名古屋市 建物 0 その他 ― のれん等 362 合計 382
また、当連結会計年度において、主として連結子会社に係るのれん等について当初想定していた収益が見込めなくなったことから、未償却残高の全額を減額したこと等により、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2022/06/22 12:27
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 税額控除 △1.6 △2.1 のれん償却額 1.1 0.6 その他 1.1 0.8 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/22 12:27
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)