- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/03/14 11:04- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として小売・店舗事業における賃借物件(建物)であります。
2017/03/14 11:04- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/03/14 11:04 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 百万円 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 515 | 546 |
| 器具備品他 | 582 | 1,374 |
| 合計 | 1,097 | 1,920 |
2017/03/14 11:04 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 有形固定資産の取得価額から国庫補助金等により控除した圧縮記帳累計額は、次のとおりです。
2017/03/14 11:04- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2017/03/14 11:04- #7 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が269億5百万円と前期より29億4百万円増加したものの、エポスカードの取扱高の高伸長により割賦売掛金の増加額が526億41百万円と前期より389億86百万円増加したことなどから、353億10百万円の支出(前期は123億10百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出が90億58百万円と前期より18億15百万円減少したものの、投資有価証券の売却による収入が33億40百万円あったことなどにより、前期より1億96百万円増加し、40億63百万円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、有利子負債の増加による収入が813億32百万円と前期より684億20百万円増加したことにより、407億19百万円の収入(前期は72億67百万円の支出)となりました。
2017/03/14 11:04- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| ポイント引当金 | 1,624 | | 2,291 | |
| 固定資産の未実現損益 | 1,372 | | 1,357 | |
| 賞与引当金否認額 | 1,324 | | 1,293 | |
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2017/03/14 11:04- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産受贈益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「固定資産受贈益」194百万円、「その他」196百万円は、「その他」390百万円として組み替えております。
2017/03/14 11:04- #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
(注) 1 上記の金額には、消費税及び地方消費税は含まれておりません。
2 設備計画のうち取得完了もしくは完成したものは、順次固定資産勘定への振替を行っております。
②改装
2017/03/14 11:04- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は4,860億40百万円(前連結会計年度末4,267億53百万円)となり、592億87百万円増加いたしました。これは主に、エポスカードのご利用客数の拡大や加盟店での取扱高の高伸長により割賦売掛金が526億41百万円増加したことによるものです。
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は2,440億85百万円(前連結会計年度末2,488億73百万円)となり、47億87百万円減少いたしました。
2017/03/14 11:04- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 期首残高 | 549 | 635 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ― | 348 |
| 見積りの変更による増加額(注) | 87 | 80 |
(注) 閉鎖を予定していることにより合理的な見積りが可能となった店舗の原状回復に係る債務であります。
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
2017/03/14 11:04- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/14 11:04