建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1400万
- 2019年3月31日 +14.29%
- 1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、提供する商品、サービス等により「小売」「フィンテック」の2つを報告セグメントとしております。2020/06/11 16:27
「小売」は、商業施設の賃貸・運営管理、衣料品・装飾雑貨等の仕入販売、店舗内装、広告宣伝、ファッション物流受託、建物等の保守管理等を行っております。「フィンテック」は、クレジットカード業務、消費者ローン、家賃保証、情報システムサービス、不動産賃貸等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/11 16:27
主として小売事業における賃借物件(建物)です。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 3 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の[外書]は、臨時社員の期中平均雇用者数(月間所定労働時間を基準に算出)です。2020/06/11 16:27
4 上記の店舗等のうち、連結会社以外からの建物の賃借面積は435,923㎡です。 - #4 事業の内容
- (小売)2020/06/11 16:27
以下の連結子会社5社および持分法非適用非連結子会社・関連会社において、商業施設の賃貸および運営管理、衣料品・装飾雑貨等の仕入販売、店舗内装、広告宣伝、ファッション物流受託、建物等の保守管理等を行っております。
<連結子会社>㈱丸井、㈱エイムクリエイツ、㈱ムービング、㈱エムアンドシーシステム、㈱マルイファシリティーズ - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2020/06/11 16:27
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 百万円 百万円 建物及び構築物 535 192 器具備品等 1,108 1,145 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、提供する商品、サービス等により「小売」「フィンテック」の2つを報告セグメントとしております。2020/06/11 16:27
「小売」は、商業施設の賃貸・運営管理、衣料品・装飾雑貨等の仕入販売、店舗内装、広告宣伝、ファッション物流受託、建物等の保守管理等を行っております。「フィンテック」は、クレジットカード業務、消費者ローン、家賃保証、情報システムサービス、不動産賃貸等を行っております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2020/06/11 16:27
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、賃貸不動産等については物件単位ごとにグルーピングしております。上記の資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 店 舗 京都マルイ京都府京都市 建物 4
なお、資産グループごとの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗は将来キャッシュ・フローが見込めないことから使用価値を零として評価し、閉鎖及び設備廃棄を予定している店舗等については、正味売却価額を零として評価しております。