- 8252
- 2026/09/28
- 時価
- 5272億円
- PER 予
- 17.41倍
- 2010年以降
- 赤字-219.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.48-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.67%
- ROE 予
- 12.5%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 63億8800万
- 2019年3月31日 +7.22%
- 68億4900万
個別
- 2018年3月31日
- 3900万
- 2019年3月31日 +30.77%
- 5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の内「その他」には、有形固定資産のほか、無形固定資産を含んでおります。2020/06/11 16:27
2 上記の金額には、消費税及び地方消費税は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/06/11 16:27 - #3 設備投資等の概要
- (注) 1 上記の金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産を含んでおります。2020/06/11 16:27
2 上記の金額には、消費税及び地方消費税は含まれておりません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/11 16:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、貸倒懸念債権等特定の債権について個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/11 16:27 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/06/11 16:27