売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2404億6900万
- 2019年3月31日 +4.55%
- 2514億1500万
有報情報
- #1 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2 「当社グループを主要な取引先としている者」とは、次のいずれかに該当する者をいう。2020/06/11 16:27
・当社グループに対して商品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する者をいう、以下 同様とする)であって、直前事業年度における当社グループへの当該取引先グループの取引額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの連結売上高(連結売上収益)または総収入金額の2%を超える者。
・当社グループが負債を負っている取引先グループであって、直前事業年度末における当社グループの当該取引先グループへの負債総額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの当該事業年度末における連結総資産の2%を超える者。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020/06/11 16:27


<リスク管理>当社グループは、グループの事業が気候変動によって受ける影響を把握し評価するため、シナリオの分析を行い、気候変動リスク・機会を特定しています。特定したリスク・機会はサステナビリティ推進体制の下、戦略策定・個別事業運営の両面で管理します。グループ会社(小売業・施設運営・物流・ビルマネジメント等)の役員で構成される環境・社会貢献推進分科会で議論された内容は、サステナビリティ委員会において定期的に報告し協議を行い、案件に応じて、取締役会への報告・提言を行います。企業戦略に影響する気候変動を含めた世の中の動向や法制度・規制変更等の外部要因の共有や、グループ各社の施策の進捗状況や今後のリスク・機会等の内部要因を踏まえて、戦略・施策等の検討を実施していきます。
<指標と目標>・当社グループは、グリーンビジネスの指標として、環境効率(営業利益/CO2排出量)およびサーキュラーレベニュー(サーキュラー売上高・取扱高/小売総取扱高)を設定しています。
・温室効果ガスの削減については、グループ全体の温室効果ガス削減目標「2030年までに2017年3月期比Scope1+Scope2を40%削減、Scope3を35%削減(2050年までに2017年3月期比Scope1+Scope2を80%削減)」が、2018年3月にSBTイニシアチブにより認定されています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2020/06/11 16:27
(注) 1 上記の金額には、消費税及び地方消費税は含まれておりません。セグメントの名称 金額(百万円) 前年同期比(%) 小売 商品売上高 49,618 84.3 消化仕入売上高(純額) 9,595 63.5 賃貸収入等 41,601 121.7
2 上記の金額は、外部顧客に対する売上収益を示しております。