- 8252
- 2026/09/07
- 時価
- 5271億円
- PER 予
- 17.4倍
- 2010年以降
- 赤字-219.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2010年以降
- 0.48-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.67%
- ROE 予
- 12.5%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 85億5600万
- 2020年6月30日 +9.48%
- 93億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・営業利益は89億円(前年比+1%)6期連続の増益となりました。休業した店舗の固定費については、臨時性のある費用と判断し71億円を販管費等から特別損失へ振替えています。2020/08/14 15:00
・また、雇用調整助成金収入を営業外収益に6億円、特別利益に9億円を計上したことや、特別損失に上記の固定費などを「感染症関連費用」として75億円計上したことなどにより、経常利益は94億円(前年比+9%)6期連続の増益、当期利益は16億円(前年比△72%)2期連続の減益となりました。
※「第2 事業の状況」において、億円単位で記載している金額は億円未満を四捨五入しています。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/14 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症の当社グループへの影響期間等を含む仮定について重要な変更はありません。(カード発行費用に係る会計処理)当社グループの㈱エポスカードが発行するクレジットカードは、新型ICチップへの更新によりセキュリティ機能を高め、これまで以上に安全・安心なクレジットカードとしてお客さまのメインカード化を推進するための環境を整えました。さらに新たなシステムの導入によりお客さま一人ひとりのご利用状況に応じた最適なアプローチを可能としたことにより、前第4四半期より、継続的な利用促進による将来の収益獲得が明らかとなり、クレジットカードに係る資産価値の向上が認められました。そのため、従来、カード発行費用は発行時に費用処理していましたが、2020年1月以降に発生するカード発行費用については資産として計上し、カードの有効期間にわたって償却することとしています。この結果、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は299百万円増加しています。