クレディセゾン(8253)の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 2044億6300万
- 2018年3月31日 +7.9%
- 2206億900万
- 2019年3月31日 -0.29%
- 2199億7200万
- 2020年3月31日 -17.69%
- 1810億5800万
- 2021年3月31日 -5.32%
- 1714億2100万
- 2022年3月31日 -5.31%
- 1623億1700万
- 2023年3月31日 -7.31%
- 1504億5800万
- 2024年3月31日 -7.9%
- 1385億6900万
- 2025年3月31日 -8.26%
- 1271億2500万
- 2026年3月31日 -9.81%
- 1146億5700万
有報情報
- #1 注記事項-流動・非流動の区分、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収又は決済が見込まれる1年以内・1年超の区分は次のとおりであります。2025/06/24 17:00
(単位:百万円) 使用権資産 - 15,828 15,828 無形資産 - 138,569 138,569 投資不動産 - 144,586 144,586 (単位:百万円) 使用権資産 - 14,998 14,998 無形資産 - 127,125 127,125 投資不動産 - 168,243 168,243 - #2 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 増減表2025/06/24 17:00
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は次のとおりであります。
取得原価 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (c) 非金融資産の減損2025/06/24 17:00
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、のれんを含む無形資産及び投資不動産について、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率及び長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があるため、当社グループでは、当該見積りは重要なものであると判断しております。
なお、連結財政状態計算書において関連する主な資産は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (b) のれん以外の無形資産2025/06/24 17:00
個別に取得した無形資産は、原価モデルを採用し、取得価額から償却累計額及び減損損失累計額を控除して測定しております。なお、資産に計上すべき借入コストが含まれております。
(c) 償却 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/24 17:00
(単位:百万円) 投資有価証券の売却等による収入 5,616 26,174 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △19,273 △20,809 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 418 1,859 投資不動産の取得による支出 △36,021 △38,115 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/24 17:00
(単位:百万円) 使用権資産 43 15,828 14,998 無形資産 15 138,569 127,125 投資不動産 16 144,586 168,243