- 8253
- 2026/10/07
- 時価
- 6945億円
- PER 予
- 8.21倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.29-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クレディセゾン(8253)の使用権資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 175億6500万
- 2020年6月30日 -2.25%
- 171億6900万
- 2020年9月30日 -4.94%
- 163億2100万
- 2021年3月31日 -9.01%
- 148億5000万
- 2021年6月30日 -3.76%
- 142億9200万
- 2021年9月30日 -2.01%
- 140億500万
- 2021年12月31日 -6.88%
- 130億4100万
- 2022年3月31日 -5.19%
- 123億6400万
- 2022年6月30日 -1.4%
- 121億9100万
- 2022年9月30日 -8.9%
- 111億600万
- 2022年12月31日 -7.23%
- 103億300万
- 2023年3月31日 +7.19%
- 110億4400万
- 2023年6月30日 -0.01%
- 110億4300万
- 2023年9月30日 -1.92%
- 108億3100万
- 2023年12月31日 +54.67%
- 167億5200万
- 2024年3月31日 -5.52%
- 158億2800万
- 2024年6月30日 +2.04%
- 161億5100万
- 2024年9月30日 -4.92%
- 153億5700万
- 2024年12月31日 -2.9%
- 149億1100万
- 2025年3月31日 +0.58%
- 149億9800万
- 2025年6月30日 -3.07%
- 145億3700万
- 2025年9月30日 -2.17%
- 142億2100万
- 2025年12月31日 -60.52%
- 56億1500万
- 2026年3月31日 +18.18%
- 66億3600万
- 2026年6月30日 +14.35%
- 75億8800万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は次のとおりであります。2026/06/16 11:38
使用権資産の帳簿価額の内訳は次のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物 3,354 3,206
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ2,820百万円及び2,997百万円であります。(単位:百万円) 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 使用権資産 建物 14,253 6,631 - #2 注記事項-流動・非流動の区分、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収又は決済が見込まれる1年以内・1年超の区分は次のとおりであります。2026/06/16 11:38
(単位:百万円) 有形固定資産 - 29,253 29,253 使用権資産 - 14,998 14,998 無形資産 - 127,125 127,125 (単位:百万円) 有形固定資産 - 25,055 25,055 使用権資産 - 6,636 6,636 無形資産 - 114,657 114,657 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (c) 非金融資産の減損2026/06/16 11:38
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、のれんを含む無形資産及び投資不動産について、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率及び長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があるため、当社グループでは、当該見積りは重要なものであると判断しております。
なお、連結財政状態計算書において関連する主な資産は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、契約の締結時に契約がリースであるか又はリースを含んでいるかを判定しております。契約が特定された資産の使用を支配する権利を一定期間にわたり対価と交換に移転する場合には、当該契約はリースであるか又はリースを含んでいると判定しております。2026/06/16 11:38
契約がリースであるか又はリースを含んでいると判定した場合、リース開始日に使用権資産及びリース負債を認識しております。リース負債は未払リース料総額の現在価値で測定し、使用権資産は、リース負債の当初測定の金額に開始日以前に支払ったリース料、借手に発生した当初直接コスト及びリースの契約条件で要求されている原状回復義務等のコストを調整した取得原価で測定しております。
当初認識後は、使用権資産は耐用年数とリース期間のいずれか短い年数にわたって、定額法で減価償却を行っております。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/16 11:38
(単位:百万円) 有形固定資産 14 29,253 25,055 使用権資産 43 14,998 6,636 無形資産 15 127,125 114,657