無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1142億9600万
- 2014年3月31日 +21.56%
- 1389億4100万
個別
- 2013年3月31日
- 572億700万
- 2014年3月31日 +25.38%
- 717億2700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、サーバー等の備品であります。2014/06/27 11:36
・無形固定資産
主として、クレジットサービス事業におけるソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 11:36 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における投資活動に使用したキャッシュ・フローは、76億75百万円(前連結会計年度は113億81百万円の支出)となりました。2014/06/27 11:36
これは主に、共同基幹システムの開発等の有形及び無形固定資産の取得による326億9百万円の支出がある一方で、不動産の整理事業に関連する318億66百万円の収入によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2014/06/27 11:36
(回収可能価額の算定方法)種類 金額 その他(器具備品等) 10 無形固定資産 ソフトウエア 1
遊技施設、運営施設及び賃貸用不動産については、回収可能価額として使用価値を使用しており、その算定の際に適用した割引率は3.0%であります。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/27 11:36
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた99,407百万円は、「ソフトウエア仮勘定」99,101百万円、「その他」305百万円として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 11:36