建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 219億4000万
- 2016年3月31日 -5.06%
- 208億2900万
個別
- 2015年3月31日
- 59億4300万
- 2016年3月31日 -2.59%
- 57億8900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) たな卸資産及び固定資産の減損又は評価損2016/06/21 13:19
当社グループが保有する土地・建物の時価が著しく下落した場合、又は固定資産を使用している事業の営業損益に悪化が見られ、短期的にその状況の回復が見込まれない場合、当該固定資産の減損が発生し、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また、投資有価証券・関係会社株式・出資金について、時価が著しく下落又は投資先の業績が著しく悪化した場合には評価損が発生する可能性があります。
(9) 自然災害等 - #2 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。なお、前連結会計年度において、当社及び一部の連結子会社は、共同基幹システムで開発中の帳票・外部インターフェースシステム(投資総額約190億円)の一部に不具合が生じていることが判明したことから、当該資産の一部を除却し、8,562百万円を「固定資産処分損」として特別損失に計上しております。2016/06/21 13:19
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 〈除却損〉 37百万円 13百万円 ソフトウエア 〈除却損〉 4 8 その他(器具備品等) 〈除却損〉 12 51 建物 〈売却損〉 0 - 合計 8,617 109 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/21 13:19
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 595百万円 208百万円 建物 - 848 その他(器具備品等) 4 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/21 13:19
(経緯)場所 用途 種類 北海道関東 運営施設 建物、ソフトウエア、その他(器具備品等) 関東 賃貸用不動産 建物、土地 関東 サービサー事業 建物、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定、その他(器具備品等)
運営施設及びサービサー事業については、営業損益の悪化が見られると同時に短期的に業績の回復が見込まれないため、減損損失の計上に至りました。また、賃貸用不動産については、賃料水準の下落及び市況の悪化等により、収益性が著しく低下したため、減損損失の計上に至りました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ たな卸資産及び固定資産の減損又は評価損2016/06/21 13:19
保有する土地・建物の時価が著しく下落した場合、若しくは固定資産を使用している事業の営業損益に悪化が見られ、短期的にその状況の回復が見込まれない場合には、帳簿価額を減額しております。
⑦ 投資有価証券の評価