- 8253
- 2026/10/20
- 時価
- 6684億円
- PER 予
- 7.9倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりますせん。なお、第32017/02/14 10:18
四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであ
ります。 - #2 整理事業関連資産に関する注記
- ※1 不動産関連事業の再構築に伴い、継続事業と撤退事業に区分したことにより、撤退事業に関連する資産を「整理事業関連資産」として投資その他の資産に計上しております。「整理事業関連資産」の内訳は次のとおりであります。2017/02/14 10:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2017/02/14 10:18
(4) 財政状態の分析前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間末(平成28年12月31日) 伸び率(%) 金額(百万円) 金額(百万円)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して2,291億47百万円増加し、2兆7,801億37百万円となりました。これは主に、割賦売掛金が2,202億94百万円増加したこと及び共同基幹システム関連投資等によりソフトウエア仮勘定が193億60百万円増加した一方、整理事業関連資産が187億11百万円減少したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比較して1,968億38百万円増加し、2兆3,288億39百万円となりました。これは主に、有利子負債が1,691億48百万円増加したこと及び支払手形及び買掛金が225億19百万円増加したことによるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/02/14 10:18
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。