ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 59億200万
- 2017年3月31日 -2.66%
- 57億4500万
個別
- 2016年3月31日
- 39億3500万
- 2017年3月31日 +4.63%
- 41億1700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2017/07/14 15:00
主として、クレジットサービス事業におけるソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (5) システムオペレーションにおけるトラブル2017/07/14 15:00
クレジットサービス事業をはじめとして、当社グループの主要な事業は、コンピュータシステムや通信ネットワークを使用し、大量かつ多岐にわたるオペレーションを実施しております。従って、当社グループ若しくは外部接続先のハードウエアやソフトウエアの欠陥等によるシステムエラー、アクセス数の増加等の一時的な過負荷による当社グループ若しくは外部接続先のシステムの作動不能、自然災害や事故等による通信ネットワークの切断、不正若しくは不適切なオペレーションの実施といった事態が生じた場合、当社グループの営業に重大な支障を来し、ひいては当社グループに対する信頼性の著しい低下等により、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(6) 個人情報の漏洩等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/07/14 15:00 - #4 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2017/07/14 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 〈除却損〉 13百万円 11百万円 ソフトウエア 〈除却損〉 8 271 ソフトウエア仮勘定 〈除却損〉 36 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2017/07/14 15:00
有形固定資産 無形固定資産 ソフトウエア プリペイドカードシステムのソフトウエア 707百万円 ソフトウエア仮勘定 共同基幹システム関連に係る開発中のソフトウエア 13,504百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/07/14 15:00
(経緯)場所 用途 種類 甲信越 遊技施設 建物、ソフトウエア、その他(器具備品等)
遊技施設については、営業損益の悪化が見られると同時に短期的に業績の回復が見込まれないため、減損損失の計上に至りました。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/14 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア仮勘定 1,455百万円 1,466百万円 資産除去債務 83 88
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/14 15:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) たな卸資産等評価損 3,419百万円 3,602百万円 ソフトウエア仮勘定 2,705 2,819 減損損失累計額 1,245 1,262
- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2017/07/14 15:00