建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 246億7300万
- 2018年3月31日 +20.57%
- 297億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 56億8900万
- 2018年3月31日 -2.04%
- 55億7300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) たな卸資産及び固定資産の減損又は評価損2018/06/20 12:53
当社グループが保有する土地・建物の時価が著しく下落した場合、又は固定資産を使用している事業の営業損益に悪化が見られ、短期的にその状況の回復が見込まれない場合、当該固定資産の減損が発生し、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また、投資有価証券・関係会社株式・出資金について、時価が著しく下落又は投資先の業績が著しく悪化した場合には評価損が発生する可能性があります。
(9) 自然災害等 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/20 12:53
(経緯)場所 用途 種類 甲信越 遊技施設 その他(器具備品等) 関東 賃貸用不動産 建物、土地
事業用資産については、開発システムの使用凍結、遊技施設については、営業損益の悪化が見られると同時に短期的に業績の回復が見込まれないため、また、賃貸用不動産については、資産の売却に伴い、減損損失の計上に至りました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ たな卸資産及び固定資産の減損又は評価損2018/06/20 12:53
保有する土地・建物の時価が著しく下落した場合、若しくは固定資産を使用している事業の営業損益に悪化が見られ、短期的にその状況の回復が見込まれない場合には、帳簿価額を減額しております。
⑦ 投資有価証券の評価