無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2006億2200万
- 2018年3月31日 +4.98%
- 2106億500万
個別
- 2017年3月31日
- 1059億5600万
- 2018年3月31日 +39.99%
- 1483億3100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、サーバー等の備品であります。2018/06/20 12:53
・無形固定資産
主として、クレジットサービス事業におけるソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年、10年又は15年)に基づく定額法によっております。2018/06/20 12:53 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額2018/06/20 12:53
当期減少額有形固定資産 リース資産 CD/ATM機種入替え 548 百万円 無形固定資産 ソフトウエア 共同基幹システムのソフトウエア 139,913 百万円
無形固定資産 ソフトウエア 共同基幹システムへの移行に係る一時費用 12,821 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の金額)2018/06/20 12:53
(回収可能価額の算定方法)(単位:百万円) その他(器具備品等) 1 無形固定資産 ソフトウエア 42
事業用資産及び遊技施設の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における投資活動に使用したキャッシュ・フローは、463億80百万円の支出(前連結会計年度は194億62百万円の支出)となりました。2018/06/20 12:53
これは主に、投資有価証券の売却等による147億51百万円の収入がある一方で、共同基幹システム開発等の有形及び無形固定資産の取得による445億18百万円の支出によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年、10年又は15年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/06/20 12:53