ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 57億4500万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1753億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 41億1700万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1431億7900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2018/06/20 12:53
主として、クレジットサービス事業におけるソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (5) システムオペレーションにおけるトラブル2018/06/20 12:53
クレジットサービス事業をはじめとして、当社グループの主要な事業は、コンピュータシステムや通信ネットワークを使用し、大量かつ多岐にわたるオペレーションを実施しております。従って、当社グループ若しくは外部接続先のハードウエアやソフトウエアの欠陥等によるシステムエラー、アクセス数の増加等の一時的な過負荷による当社グループ若しくは外部接続先のシステムの作動不能、自然災害や事故等による通信ネットワークの切断、不正若しくは不適切なオペレーションの実施といった事態が生じた場合、当社グループの営業に重大な支障を来し、ひいては当社グループに対する信頼性の著しい低下等により、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(6) 個人情報の漏洩等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年、10年又は15年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/20 12:53 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額2018/06/20 12:53
当期減少額有形固定資産 無形固定資産 ソフトウエア 共同基幹システムのソフトウエア 139,913 百万円 ソフトウエア仮勘定 共同基幹システム開発のソフトウエア 64,687 百万円
無形固定資産 ソフトウエア 共同基幹システムへの移行に係る一時費用 12,821 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/20 12:53
(経緯)場所 用途 種類 関東 事業用資産 ソフトウエア、その他(長期前払費用) 甲信越 遊技施設 その他(器具備品等)
事業用資産については、開発システムの使用凍結、遊技施設については、営業損益の悪化が見られると同時に短期的に業績の回復が見込まれないため、また、賃貸用不動産については、資産の売却に伴い、減損損失の計上に至りました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年、10年又は15年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/06/20 12:53