- 8253
- 2026/09/11
- 時価
- 7402億円
- PER 予
- 8.75倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.28-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純収益(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 1403億5500万
- 2021年9月30日 +6.31%
- 1492億1100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/12 10:55
税引前四半期利益から事業利益への調整表(単位:百万円) 原価合計 11,474 19,770 純収益 71,566 75,056
- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/12 10:55
税引前四半期利益から事業利益への調整表(単位:百万円) 原価合計 20,499 37,388 純収益 140,355 149,211
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、デジタル技術活用によるビジネス変革・転換に取り組み、お客様の期待を超える感動体験を提供するデジタル先進企業を目指し、2021年9月、デジタルトランスフォーメーション戦略(CSDX戦略)を策定いたしました。全社横断型のDX推進体制を構築し、デジタル人材の育成、及び内製化の推進等に取り組むことで、ビジネス変革・転換を進め、サービスを通した新たな顧客体験の提供に取り組んでまいります。2021/11/12 10:55
当第2四半期連結累計期間における純収益は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた営業時間の短縮や不要不急の外出・移動自粛等の影響は受けたものの、1,492億11百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、前連結会計年度における営業縮小等の反動影響により不動産関連事業が伸長した結果、事業利益は353億9百万円(前年同期比22.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は215億54百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりです。なお、純収益は収益から原価を控除して算出した指標であり、事業利益は当社グループが定める経常的な事業の業績を測る利益指標です。