訂正有価証券報告書-第86期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「商品券等整理益」及び「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた7,729千円は、「商品券等整理益」3,195千円、「受取補償金」1,000千円、「雑収入」3,533千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「商品券等整理益」及び「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた7,729千円は、「商品券等整理益」3,195千円、「受取補償金」1,000千円、「雑収入」3,533千円として組み替えております。