当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 5億6500万
- 2014年2月28日 -7.79%
- 5億2100万
個別
- 2013年2月28日
- 5億1300万
- 2014年2月28日 +164.33%
- 13億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/28 9:17
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 2.95 △1.43 △9.99 14.59 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この変更は、中期3ヵ年計画「CAP-I」における新規出店計画を契機に有形固定資産の使用状況及び収益の発生状況等を検討したところ、従前の設備投資では、総合小売業の出店及び改装が中心であり、改装直後の収益拡大効果が見込まれましたが、今後は食品中心の店舗の出店及び長期的な視点で実施する改装へと変化しており、投資効果が安定的に実現すると見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行うことがより適切であると判断し、減価償却の方法について定額法を採用するとしたものであります。2014/05/28 9:17
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当事業年度の営業利益及び経常利益、税引前当期純利益
はそれぞれ638百万円増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この変更は、中期3ヵ年計画「CAP-I」における新規出店計画を契機に有形固定資産の使用状況及び収益の発生状況等を検討したところ、従前の設備投資では、総合小売業の出店及び改装が中心であり、改装直後の収益拡大効果が見込まれましたが、今後は食品中心の店舗の出店及び長期的な視点で実施する改装へと変化しており、投資効果が安定的に実現すると見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う事がより適切であると判断し、減価償却の方法について定額法を採用するとしたものであります。2014/05/28 9:17
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ845百万円増加しております。 - #4 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のようになりました。2014/05/28 9:17
イズミヤ㈱は平成26年1月31日にエイチ・ツー・オー リテイリング㈱との株式交換による経営統合に合意し、平成26年3月26日開催の両社の臨時株主総会にて承認されました。今後、イズミヤ㈱はエイチ・ツー・オー リテイリンググループのなかで中核の事業会社として、関西エリアを中心に多様な業種業態、取扱商品群を揃えた総合小売サービス業グループを目指し、企業価値向上に取り組んでまいります。平成26年2月期 経常利益 2,730 百万円 10.0 %増 当期純利益 521 百万円 7.7 %減
各セグメントの概況は以下のとおりです。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/28 9:17
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純利益(百万円) 513 1,356 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 513 1,356 期中平均株式数(株) 85,189,092 85,184,425 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/28 9:17
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当期純利益(百万円) 565 521 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 565 521 期中平均株式数(株) 85,189,092 85,184,425