- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 9260001004552
- Link
純資産
連結
- 2012年2月29日
- 85億9740万
- 2013年2月28日 +32.49%
- 113億9049万
- 2014年2月28日 +1.73%
- 115億8733万
個別
- 2012年2月29日
- 76億5342万
- 2013年2月28日 +26.58%
- 96億8754万
- 2014年2月28日 +7.71%
- 104億3401万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 注3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。2014/05/30 9:16
再評価の方法…路線価に合理的調整を行い算出した。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/30 9:16
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,074百万円減少(6.9%減)し、95,292百万円となった。これは、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少高7,065百万円、長期借入金の減少高175百万円などによるものである。2014/05/30 9:16
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ196百万円増加(1.7%増)し、11,587百万円となった。これは、利益剰余金の増加高1,341百万円、土地再評価差額金の減少高530百万円、少数株主持分の減少高586百万円などによるものである。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算している。
また、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社等の決算日等における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2014/05/30 9:16 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2014/05/30 9:16
(2) 1株当たり当期純利益第127期(平成25年2月28日) 第128期(平成26年2月28日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,687,547 10,434,018 普通株式に係る純資産額(千円) 9,687,547 10,434,018
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2014/05/30 9:16
(2) 1株当たり当期純利益前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 11,390,493 11,587,333 普通株式に係る純資産額(千円) 10,562,396 11,345,446