当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 37億7400万
- 2014年3月31日 +150.77%
- 94億6400万
個別
- 2013年3月31日
- 32億4100万
- 2014年3月31日 -16.57%
- 27億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 16:26
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり 四半期純利益金額 (円) 33.09 11.95 14.97 167.24 - #2 業績等の概要
- なお、当連結会計年度末の当社グループのお客様数は、順調に増加し、前連結会計年度末に比べ36千戸増の1,066千戸となっております。2014/06/27 16:26
利益面につきましては、原料価格が前年同期に比べ高く推移し、売上原価は増加いたしましたが、ガス販売量の増加に伴う増収効果に加え、新物流・業務システムの運用による業務全般に及ぶコスト削減が奏功し、営業利益は90億3千2百万円(前年同期比14.5%増)、経常利益は91億9千3百万円(同12.3%増)、当期純利益は、株式交換による連結子会社4社の完全子会社化に伴う負ののれん発生益の計上等があり94億6千4百万円(同150.7%増)と、いずれも増益となり、すべての利益において3期連続で過去最高益を更新いたしました。
当連結会計年度のセグメント別の概況は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 16:26
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益の状況2014/06/27 16:26
当期純利益は、株式交換による連結子会社4社の完全子会社化に伴い負ののれん発生益が計上されたこと等により、前連結会計年度に比べ56億8千9百万円増益の94億6千4百万円(前年同期比150.7%増)となり、1株当たり当期純利益は220円93銭となりました。
(2) 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 16:26
(注) 算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 832円11銭 1,017円92銭 1株当たり当期純利益 78円01銭 220円93銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。