売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1170億7000万
- 2014年3月31日 +8.34%
- 1268億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 736億4800万
- 2014年3月31日 +7.3%
- 790億2300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 16:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 29,624 53,565 84,929 126,833 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,994 3,406 4,631 13,147 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「都市ガス事業」………都市ガス供給販売、ガス機器販売、ガス配管工事2014/06/27 16:26
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
東彩設備株式会社、株式会社ガスプラザ東彩、株式会社ニチガス物流計算センター、株式会社雲の宇宙船、Nippon Gas USA.Inc.、栗橋ガス開発株式会社。
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 16:26 - #4 事業等のリスク
- ①気温・水温の変動によるガス需要への影響2014/06/27 16:26
当社グループの売上高の大半を占めている「ガス事業」の性質上、気温・水温の変動がガス需要に影響を及ぼす可能性があります。但し、当社グループは積極的な顧客基盤の拡充政策や、GHPを代表とする空調機器や小型コージェネ機器(エコウィル)、床暖房などの拡販により、これらの影響を最小限にするよう努力をしております。
②自然災害のリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 16:26 - #6 業績等の概要
- なお、当社グループは、国際的な金融機関JPモルガンの投資部門であるOEPとの資本業務提携契約に基づき、OEPと戦略的投資委員会を開催し、共同投資に関しての検討も引き続き行っております。2014/06/27 16:26
当連結会計年度の売上高は、お客様数の順調な増加と、原料費調整制度等を背景とした販売価格の上昇により1,268億3千3百万円(前年同期比8.3%増)となりました。
なお、当連結会計年度末の当社グループのお客様数は、順調に増加し、前連結会計年度末に比べ36千戸増の1,066千戸となっております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高の状況2014/06/27 16:26
顧客基盤の拡充に伴う民生用需要の増加と、原料費調整制度等による販売価格の上昇により、売上高は前連結会計年度に比べ97億6千2百万円増収の1,268億3千3百万円(前年同期比8.3%増)となりました。
②営業利益の状況 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/06/27 16:26
当社は、各部署からの報告に基づき経財部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性を売上高の1か月相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2014/06/27 16:26
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 14,512百万円 16,035百万円 仕入高 6,309 6,718