- 8174
- 2026/10/05
- 時価
- 3018億円
- PER 予
- 21.27倍
- 2010年以降
- 1.51-21.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.64倍
- 2010年以降
- 0.32-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 11.8%
- ROE 予
- 21.79%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 34億5100万
- 2016年9月30日 +34.05%
- 46億2600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 10:14
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、この変更に伴う当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、お客様数の順調な伸びに伴いガス販売量は前年同四半期に比べ増加いたしましたが、LPガス事業、都市ガス事業ともに原料価格が低く推移しガス販売単価が低下したこと等により488億6千5百万円(前年同四半期比5.2%減)となりました。2016/11/11 10:14
利益面につきましては、新規のお客様獲得のための需要開発費用の増加等がありましたものの、原料価格が前年同四半期に比べ低く推移し売上原価が減少したこと等により、営業利益は47億5千3百万円(前年同四半期比28.8%増)、経常利益は46億2千6百万円(同34.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億1千万円(同49.6%増)と、いずれも増益となり、第2四半期連結累計期間としては過去最高益となりました。
なお、当社グループの売上高及び利益は、ガス小売事業の占めるウェイトが高いために、秋から冬の下期に偏る傾向にあります。