営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 67億5100万
- 2017年12月31日 -47.31%
- 35億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額10百万円には、セグメント間取引の消去等が含まれております。2018/02/13 9:10
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、ガス機器販売の減少とカセットボンベ事業の廃業等で、機器工事他の売上高は減少いたしましたが、ガス売上高が、お客様数の順調な伸びに伴い前年同四半期に比べ増加したこと等により777億9千2百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。2018/02/13 9:10
利益面につきましては、LPガス、都市ガスともに原料価格が前年同四半期に比べ高く推移し売上原価が増加したことに加え、自由化市場での需要開発を目的とした広告宣伝費等の増加があり、営業利益は35億5千7百万円(前年同四半期比47.3%減)、経常利益は42億9千7百万円(同36.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億4千9百万円(同29.9%減)となりました。
なお、当社グループの売上高及び利益は、ガス小売事業の占めるウェイトが高いために、秋から冬の下期に偏る傾向にあります。