営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 122億100万
- 2018年3月31日 -12.39%
- 106億8900万
個別
- 2017年3月31日
- 78億8800万
- 2018年3月31日 -23.16%
- 60億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額 11百万円は、セグメント間取引の消去等が含まれております。2018/06/28 13:22
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 13:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高につきましては、ガス機器販売の減少とカセットボンベ事業の廃業等で、機器工事他の売上高は減少いたしましたが、ガス売上高が、お客様数の順調な伸びと冬期の気温・水温が低く推移したこと等により、前年同期に比べ増加いたしましたため、1,147億2千5百万円(前年同期比4.7%増)となりました。2018/06/28 13:22
利益面につきましては、売上総利益は、LPガス、都市ガスともに原料価格が前年同期に比べ高く推移したものの、増収に伴い増加いたしましたが、自由化市場での需要開発を目的とした広告宣伝費等の増加があり、営業利益は106億8千9百万円(前年同期比12.4%減)、経常利益は110億9千3百万円(同8.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期に卓上コンロ用カセットボンベの製品自主回収に係る費用22億円の特別損失が計上されておりますため、77億9千8百万円(同12.8%増)となりました。
当連結会計年度のセグメント別の経営成績は次のとおりであります。