- 8174
- 2026/09/25
- 時価
- 3329億円
- PER 予
- 23.47倍
- 2010年以降
- 4.53-64.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.11倍
- 2010年以降
- 0.95-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 21.79%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/10 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)2018/08/10 9:09
当社グループの売上高及び利益面におきましては、性質上季節的変動が著しいガス事業の占めるウェイトが高いために、下期に偏る傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Pガス事業
LPガス事業におきましては、ガス販売量は期初からの高気温の影響を受け減少いたしましたが、原料価格の値上がりに伴う販売価格の上昇等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、16,068百万円と前年同四半期に比べ446百万円(2.9%)の増収となりましたが、セグメント利益(営業利益)は、営業力強化のための人員増に伴う労務費の増加等により、1,365百万円と前年同四半期に比べ136百万円(9.1%)の減益となりました。
②都市ガス事業
都市ガス事業におきましては、ガス販売量が、自由化市場でのお客様数の順調な伸びに伴い前年同四半期に比べ増加したこと等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、12,607百万円と前年同四半期に比べ1,479百万円(13.3%)の増収となりましたが、セグメント利益(営業利益)は、原料価格が前年同四半期に比べ高く推移したこと等により、436百万円と前年同四半期に比べ194百万円(30.9%)の減益となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。2018/08/10 9:09