- 8174
- 2026/09/30
- 時価
- 3031億円
- PER 予
- 21.37倍
- 2010年以降
- 1.51-21.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.66倍
- 2010年以降
- 0.32-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 11.75%
- ROE 予
- 21.79%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2021年3月31日
- 41億3300万
- 2022年3月31日 -27.87%
- 29億8100万
個別
- 2021年3月31日
- 29億6600万
- 2022年3月31日 -21.71%
- 23億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/22 14:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジの有効性については、ヘッジ対象とヘッジ手段について、相場変動額をヘッジ期間全体にわたり比較し、評価しております。なお、特例処理による金利スワップは、有効性の評価を省略しております。2022/06/22 14:26
(7) のれんの償却方法及び償却期間
1社20年間、その他については5年間の定額法により償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/22 14:26
当社グループは、減損損失の算定にあたって、報告セグメント単位に、投資の意思決定を行う事業を基礎として資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、物件毎に一つの資産グループとしております。当連結会計年度における主な減損損失は、LPガス事業において取得した一部ののれんについて、想定していた収益力について低下が認められたため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(401百万円)です。なお、当該のれんの回収可能価額(使用価値)は将来キャッシュ・フローを税引前割引率5%で割り引いて算定しております。用途 種類 事業用資産 のれん
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/22 14:26
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/06/22 14:26
のれんについては、取得後5年間で償却しております。
自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。