有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社グループは、減損損失の算定にあたって、報告セグメント単位に、投資の意思決定を行う事業を基礎として資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、物件毎に一つの資産グループとしております。当連結会計年度における主な減損損失は、LPガス事業において取得した一部ののれんについて、想定していた収益力について低下が認められたため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(401百万円)です。なお、当該のれんの回収可能価額(使用価値)は将来キャッシュ・フローを税引前割引率5%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項ありません
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
| 用途 | 種類 |
| 事業用資産 | のれん |
当社グループは、減損損失の算定にあたって、報告セグメント単位に、投資の意思決定を行う事業を基礎として資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、物件毎に一つの資産グループとしております。当連結会計年度における主な減損損失は、LPガス事業において取得した一部ののれんについて、想定していた収益力について低下が認められたため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(401百万円)です。なお、当該のれんの回収可能価額(使用価値)は将来キャッシュ・フローを税引前割引率5%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項ありません