営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 127億8600万
- 2023年3月31日 +19%
- 152億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 69億6000万
- 2023年3月31日 +20.83%
- 84億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 14:53
(注)全社資産は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金、繰延税金資産、当社本社資産等であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計販売費および一般管理費 66,59353,807 69,82054,605 連結財務諸表の営業利益 12,786 15,215 - #2 役員報酬(連結)
- ア.取締役・執行役員の報酬の基本方針および構成2023/06/27 14:53
当社の取締役・執行役員の報酬は、連結営業利益等の業績に連動する基本報酬と、株主価値との連動性をより意識した株式報酬により構成し、中長期的な企業価値向上を意識づける報酬構成とします。社外取締役は、適切にその役割を担うために、固定の基本報酬のみを支給し、業績に連動する報酬や株式報酬は支給しません。
イ.基本報酬に関する方針 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- LPガスと電気の顧客基盤を拡大する利益成長に加え、今後本格化させるエネルギー・ソリューション事業とプラットフォーム事業の成長を実現する、3ヶ年計画を発表しました。2023/06/27 14:53
顧客基盤の拡大に加え、1件当たり営業利益を追求、DXで全体の販管費の伸びを抑制し、2026年3月期に営業利益220億円、純利益150億円、ROE22%を達成する計画です。
◆資本政策 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 23年3月期の業績は以下の通りです。 (単位:百万円)2023/06/27 14:53
23年3月期は、暖かな気候を要因として前期より家庭用ガス販売量が減少いたしましたが、原料価格の上昇分を適切に販売価格へ転嫁することで利幅を確保し、売上総利益を伸長させることができました。営業利益以下全ての段階におきましても、ガスと電気をセットできるお客さまに重点をおく営業戦略を徹底することにより販管費を抑え、過去最高益を更新しております。22年3月期 23年3月期 前期差 前期比 売上総利益 66,593 69,820 3,226 4.8% 営業利益 12,786 15,215 2,428 19.0% 経常利益 12,930 15,401 2,471 19.1%
<セグメント別の状況>◇ LPガス事業 (附帯事業としてLP機器・工事の他、プラットフォーム事業等を含む)