スクロール(8005)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億9000万
- 2013年6月30日 -86.32%
- 2600万
- 2013年9月30日 +80.77%
- 4700万
- 2013年12月31日 +29.79%
- 6100万
- 2014年3月31日 +14.75%
- 7000万
- 2014年6月30日 -94.29%
- 400万
- 2014年9月30日 +75%
- 700万
- 2014年12月31日 +28.57%
- 900万
- 2015年3月31日 +11.11%
- 1000万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 2億1700万
- 2015年9月30日 +105.99%
- 4億4700万
- 2015年12月31日 +50.11%
- 6億7100万
- 2016年3月31日 +34.58%
- 9億300万
- 2016年6月30日 -73.64%
- 2億3800万
- 2016年9月30日 +100.42%
- 4億7700万
- 2016年12月31日 +51.57%
- 7億2300万
- 2017年3月31日 +33.61%
- 9億6600万
- 2017年6月30日 -74.43%
- 2億4700万
- 2017年9月30日 +96.36%
- 4億8500万
- 2017年12月31日 +46.6%
- 7億1100万
- 2018年3月31日 +92.41%
- 13億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/05/30 14:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,914 84,030 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 4,075 6,346 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2025/05/30 14:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
SCROLL SINGAPORE ENTERPRISE PTE.LTD.
② 連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表
に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/05/30 14:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/05/30 14:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 コープデリ生活協同組合連合会 10,077 通販事業 - #5 事業等のリスク
- 2025/05/30 14:01
(10)情報セキュリティに関するリスク 情報システム 低 大 ★★★ ●リスクの内容当社グループでは、事業活動を通じて個人情報などの秘密情報を取り扱う場合があります。これらの情報が漏洩した場合、当社グループの信用が失墜し、今後の事業活動に影響を及ぼす可能性があります。また、不正アクセスやサイバー攻撃などにより事業が停止した場合、売上高の減少、在庫の増加及び損失の発生等に加えて、事後対応等に関するコストが発生し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を与える可能性があります。●具体的な対策当社グループは、システム部門がグループ内のネットワーク環境等を整備するとともに、外部の専門機関による評価を行い、その評価を基に必要に応じた各種対策を講じております。加えて、定期的な社員研修を通じた人的対策や、セキュリティ区画の設定等の物理的対策も講じております。また、グループ横断のセキュリティ対策チームを組織し、インシデント発生時の行動基準を策定することで、発生リスクの低減を図るとともに、インシデント発生時に早期復旧が可能となる体制を構築しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/30 14:01 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/30 14:01 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/05/30 14:01
当社グループは、経営指標として、売上高成長率、売上高経常利益率、親会社株主に帰属する当期純利益、ROEを重視しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度まで、5つの報告セグメントにて事業を展開してまいりましたが、当連結会計年度より経営の効率化を図るため、従来の「HBT事業」を「eコマース事業」に統合し、4つの報告セグメントへと変更しております。以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。2025/05/30 14:01
なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
ソリューション事業 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 連結の範囲から除いた理由2025/05/30 14:01
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表
に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引高2025/05/30 14:01
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 738百万円 740百万円 仕入高 302 366