- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
1. 前連結会計年度まで、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「業務受託手数料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、前連結会計年度まで区分掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた220百万円及び「貸倒引当金戻入額」に表示していた27百万円は、「業務受託手数料」35百万円、「その他」213百万円として組替えております。
2014/05/30 15:05- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 経常利益
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度と比べ76百万円増加し、458百万円(前年同期比19.9%増)となりました。
営業外費用は、前連結会計年度と比べ32百万円増加し、77百万円(同74.0%増)となりました。
2014/05/30 15:05- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、主な賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
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