構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3900万
- 2014年3月31日 -2.56%
- 3800万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/05/30 15:05
当社グループは、減損損失の算定に当たって、原則として報告セグメント単位に、投資の意思決定を行う事業を基礎として資産のグルーピングを行っております。連結子会社については、規模等を鑑み会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産及び賃貸用資産等については物件毎に一つの資産グループとしております。用途 種類 場所 賃貸用資産 建物、構築物、工具、器具及び備品、電話加入権 静岡県磐田市 事業用資産 土地 浜松市中区
当連結会計年度において、一部の賃貸用資産について売却する旨を決議したため、その後に使用見込みのなくなる資産グループに関して、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37百万円(内、建物33百万円、構築物4百万円、工具、器具及び備品0百万円、電話加入権0百万円))として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により算定しており、正味売却価額は売却予定額を使用しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/05/30 15:05
建物及び構築物 3~40年
機械装置及び運搬具 2~17年