流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 233億8800万
- 2018年3月31日 +14.1%
- 266億8500万
個別
- 2017年3月31日
- 195億2800万
- 2018年3月31日 -0.21%
- 194億8700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/05/31 14:20
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 230百万円 固定資産 28 資産合計 259 流動負債 657 固定負債 - 負債合計 657
売上高 152百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ナチュラピュリファイ研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ナチュラピュリファイ研究所株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/05/31 14:20
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 512 百万円 固定資産 19 のれん 1,051 流動負債 △880 固定負債 △3 ㈱ナチュラピュリファイ研究所株式の取得価額 700 ㈱ナチュラピュリファイ研究所の現金及び現金同等物 △271 差引:㈱ナチュラピュリファイ研究所取得のための支出 428
株式の取得により新たに株式会社T&Mを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社T&M株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/31 14:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 374百万円 459百万円 固定資産-繰延税金資産 408 295
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/05/31 14:20
1. 前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた3,568百万円は、「未収入金」1,848百万円、「その他」1,719百万円に組替えております。