有価証券報告書-第76期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、平成29年4月21日開催の取締役会において、株式会社T&Mの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、平成29年4月21日付で株式売買契約を締結いたしました。なお、平成29年5月19日付で全株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社T&M
事業の内容 :化粧品及び化粧品雑貨の製造・販売等
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの企業価値の向上を図ることを目的としております。
③ 企業結合日
平成29年5月19日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得する議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、平成29年4月21日開催の取締役会において、株式会社T&Mの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、平成29年4月21日付で株式売買契約を締結いたしました。なお、平成29年5月19日付で全株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社T&M
事業の内容 :化粧品及び化粧品雑貨の製造・販売等
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの企業価値の向上を図ることを目的としております。
③ 企業結合日
平成29年5月19日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得する議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 565百万円 |
| 取得原価 | 565 |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。