流動負債
連結
- 2014年2月28日
- 3兆6652億
- 2015年2月28日 +16.99%
- 4兆2881億
個別
- 2014年2月28日
- 1817億1100万
- 2015年2月28日 +22.24%
- 2221億2000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/23 9:31
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動負債 78,162 百万円 固定負債 17,161 負債合計 95,324
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (対応する債務)2015/06/23 9:31
当連結会計年度(平成27年2月28日)短期借入金 6,887百万円 預り保証金(1年内返済予定分を含む) 2,190 流動負債 その他 223 固定負債 その他 939
(担保に供している資産) - #3 持分法の適用の手続について特に記載する必要があると認められる事項がある場合には、その内容(連結)
- 務超過会社に対する持分額の処理
債務超過会社に対する持分額は、当該会社に対する貸付金等を考慮して貸付金等の消去及び流動負債その他を計上しております。2015/06/23 9:31 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ダイエー他32社(以下新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/23 9:31
(注) 差引:新規連結子会社取得による支出3,232百万円は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出及び収入の純額を記載しております。流動資産 155,435百万円 のれん 2,973 流動負債 △153,651 固定負債 △157,307
当連結会計年度 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な内訳としては、金融子会社の割賦売掛金を中心に受取手形及び売掛金が1,597億93百万円、銀行業における貸出金が1,266億60百万円、現金及び預金が1,571億91百万円、主にSCの新規出店により建物及び構築物が1,828億10百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2015/06/23 9:31
負債合計は、前期末より8,991億49百万円(17.5%)増加し、6兆298億22百万円となりました。増加の主な要因は、銀行業における預金が2,352億78百万円増加したことに加え、連結会計年度期末日が銀行休業日と重なった影響等により支払手形及び買掛金が2,037億7百万円、預り金等の流動負債その他が1,241億69百万円増加したこと等によるものです。
純資産合計は、前期末から1,454億11百万円(8.6%)増加し、1兆8,299億80百万円となりました。増加の主な要因は、その他有価証券の時価の上昇、円安並びに退職給付会計基準の改正等により、その他の包括利益累計額が693億53百万円増加したことに加え、新規連結子会社の増加等により、少数株主持分が589億60百万円増加したことによるものです。