営業外収益
連結
- 2014年2月28日
- 253億1700万
- 2015年2月28日 +25.34%
- 317億3300万
個別
- 2014年2月28日
- 101億500万
- 2015年2月28日 -9.03%
- 91億9300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- GMS事業では、天候要因による季節商材への影響や、円安進行に伴う原材料価格の高騰等により、前期と比べて366億85百万円の減益となり、16億46百万円の営業損失となりました。SM・DS・小型店事業の営業利益は前期と比べて93億23百万円(52.3%)減少の84億95百万円、総合金融事業の営業利益は前期と比べて121億74百万円(29.8%)増加の530億58百万円、ディベロッパー事業の営業利益は前期と比べて1億37百万円(0.3%)減少の432億47百万円、サービス・専門店事業の営業利益は前期と比べて12億44百万円(5.3%)増加の245億97万円、アセアン事業の営業利益は前期と比べて4億29百万円(6.5%)減少の61億73百万円となりました。中国事業は8億18百万円の営業損失となりましたが、前年に比べて9億46百万円の改善となりました。2015/06/23 9:31
営業外収益及び営業外費用では、貸倒引当金戻入額が18億68百万円増加したこと等により、営業外収益が64億16百万円、営業外費用が6億96百万円それぞれ増加しました。
この結果、経常利益は前期と比べて243億45百万円(13.8%)減少し、1,525億9百万円となりました。 - #2 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/23 9:31
(注1) 譲渡した返還請求権の金額は、当連結会計年度末未償還残高によっております。なお、注記事項(連結貸借対照表関係)※10 差入保証金に係る注記には、上記未償還残高及び原債務者が支払不能等に陥った場合等の特定の事由が発生し、当該特別目的会社が選択権を行使した場合に当該連結子会社に帰属するヘッジ目的の金利スワップ契約解除損益(時価評価差損 当連結会計年度28百万円、前連結会計年度57百万円)が含まれております。主な取引の金額又は当連結会計年度末残高(百万円) 主な損益 項目 金額(百万円)
(注2) 事務の受任の金額は、特別目的会社からの事務受任手数料(バックアップライン契約に係る手数料を含む)であり、営業外収益に計上しております。なお、バックアップライン契約に係る貸出枠残高については、注記事項(連結貸借対照表関係)13 貸出コミットメントに記載しております。