純資産
連結
- 2016年2月29日
- 1兆8194億
- 2016年11月30日 -1.96%
- 1兆7838億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末から4,845億19百万円増加し、6兆8,909億18百万円(同107.6%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が2,834億81百万円、短期借入金が1,220億18百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が661億93百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2017/01/16 16:09
純資産は、前期末から356億42百万円減少し、1兆7,838億32百万円(同98.0%)となりました。前期末からの減少の主な要因は、円高の影響により為替換算調整勘定が328億19百万円減少したこと等によるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/01/16 16:09
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) (従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)当社は、中長期的な企業価値向上をはかることを目的とし、信託型従業員持株インセンティブ・プランとして「従業員持株ESOP信託」(以下、「ESOP信託」という。)を導入しております。ESOP信託が所有する当社株式は純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において、6,084百万円、4,794,600株、当第3四半期連結会計期間末4,725百万円、3,723,900株であります。また、総額法の適用により計上された長期借入金(1年内返済予定を含む)の帳簿価額は、前連結会計年度末6,000百万円、当第3四半期連結会計期間末4,200百万円であります。