固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 3兆8310億
- 2017年11月30日 +5.84%
- 4兆549億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/15 10:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りであります。2018/01/15 10:32
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/01/15 10:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/01/15 10:32
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前期末から6,982億7百万円増加し、9兆4,490億63百万円(前期末比108.0%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、流動資産では主に金融子会社等を中心に、受取手形及び売掛金が2,557億37百万円、銀行業における貸出金が3,153億58百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が1,466億3百万円減少したことに加え、固定資産では新規SCのオープン等により有形固定資産が1,762億48百万円増加したこと等によるものです。
負債は、前期末から6,933億75百万円増加し、7兆5,818億21百万円(同110.1%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が3,654億92百万円、支払手形及び買掛金が890億47百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が566億26百万円、短期借入金が489億23百万円それぞれ増加したこと等によるものです。