支払手形及び買掛金
連結
- 2017年2月28日
- 8884億2200万
- 2017年11月30日 +10.02%
- 9774億6900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前期末から6,982億7百万円増加し、9兆4,490億63百万円(前期末比108.0%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、流動資産では主に金融子会社等を中心に、受取手形及び売掛金が2,557億37百万円、銀行業における貸出金が3,153億58百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が1,466億3百万円減少したことに加え、固定資産では新規SCのオープン等により有形固定資産が1,762億48百万円増加したこと等によるものです。2018/01/15 10:32
負債は、前期末から6,933億75百万円増加し、7兆5,818億21百万円(同110.1%)となりました。前期末からの増加の主な要因は、銀行業における預金が3,654億92百万円、支払手形及び買掛金が890億47百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が566億26百万円、短期借入金が489億23百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
純資産は、前期末から48億31百万円増加し、1兆8,672億42百万円(同100.3%)となりました。